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マルチハザード情報活用促進事業費まるちはざーどじょうほうかつようそくしんじぎょうひ

府民生活部

災害時に府民一人ひとりが自らの安全を確保する行動がとれるよう、ハザード情報を随時更新するとともに、その活用について周知・啓発を実施する。
明日の京都 暮らしの安心
キーワード セーフティネット(暮らしの安全・安心) 危機管理・防災 情報・ICT(情報通信技術)
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 9,300,000円 (一般財源9,300,000)
担当課と連絡先 防災消防企画課 府民防災担当 075-414-4468

内容

マルチハザード情報活用指導員が、地域住民に対し、ハザード情報を活用した地域の災害危険情報の把握や地域の防災マップ作成等に関する講座を実施
※マルチハザード情報活用指導員
京都府マルチハザード情報提供システム(府内の浸水想定区域、土砂災害警戒区域や避難所等の情報をGISに表示し、府民に提供するシステム)の活用方法等を普及するため、所定の研修を修了した者

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