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省エネ・低炭素化推進事業費しょうえね・ていたんそかすいしんじぎょうひ

環境部, 商工労働観光部

京都議定書誕生の地として、先駆的な省エネ・省CO2の取組を推進する。
明日の京都 環境の「みやこ」
キーワード 人材育成・学習支援 エネルギー・地球温暖化対策 廃棄物・リサイクル
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 131,310,000円 (国庫48,555,000 / その他23,255,000 / 一般財源59,500,000)
担当課と連絡先 ①エネルギー政策課 エネルギー政策担当 075-414-4297
②循環型社会推進課 産業廃棄物担当 075-414-4714
③地球温暖化対策課 企画・推進担当 075-414-4708
④ものづくり振興課 特区・イノベーション推進担当 075-414-4849
親事業 環境・エネルギー総合戦略事業費

事業内容

(1)事業者CO削減対策事業費①③

56,000千円

京都版CO排出量取引制度を活用する中小事業者等に対し、省エネ・節電設備の導入を支援するとともに、大規模排出事業者への指導・助言を実施

(2)IoT・スマート産業廃棄物削減対策事業費②

12,000千円

IoT技術を活用し、廃プラスチック類や下水汚泥等産業廃棄物のリサイクルを促進するシステムの実現に向けた取組を実施

(3)「WE DO KYOTO!」府民運動推進費③

2,000千円

「WE DO KYOTO!」宣言運動を展開するとともに、地球温暖化防止子ども推進員の育成等を実施

(4)次世代環境担い手づくり推進事業費(新規)①

6,700千円

丹後海と星の見える丘公園及びけいはんなe2イイ未来まなびパークを学習拠点に活用し、府北部・南部両地域において、次代を担う子どもたちを対象に環境学習を実施

(5)EMS導入総合対策事業費①④

45,000千円

工場やビル、家庭等へのEMS(エネルギーマネジメントシステム)の導入を支援

(6)EV・PHVタウン推進事業費③

9,610千円

EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド自動車)の普及を図り、運輸部門のCO削減を促進

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