ホーム > 明日の京都 - 京都府 施策ナビ > 予測型犯罪防御システム活用事業費(平成30年度)

ここから本文です。

まゆまろ事業 予測型犯罪防御システム活用事業費よそくがたはんざいぼうぎょしすてむかつようじぎょうひ

警察本部

イメージ画像(パトロールコース)

刑法犯認知件数の更なる減少、府民の体感治安の向上を目指し、全国初となる犯罪を予測した警察活動を展開する。
明日の京都 暮らしの安心
キーワード セーフティネット(暮らしの安全・安心) 防犯・交通安全 危機管理・防災 情報・ICT(情報通信技術)
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 107,771,000円 (一般財源 107,771)
担当課と連絡先 刑事企画課 捜査支援分析センター 075-451-9111(4091)

事業内容

(1)予測型犯罪防御システム活用事業費

犯罪の発生情報などを集約・分析して犯罪を予測する、全国初となる同システムの活用により、以下を実施し、犯罪抑止活動を強化する。
  • 犯罪の発生が予想される地域への先制的なパトロール
  • 早期検挙による犯罪の悪質・凶悪化の未然防止
  • 府民が犯罪に遭わないための効果的な情報発信

(2)犯罪防御システム × AI事業費【新規】

予測型犯罪防御システムにAIを活用することで予測精度の向上を図る。

ヘルプ(H)

ヘルプウィンドウを閉じる

ブックマーク(D)

現在のページ

ブックマークリスト

ブックマークウィンドウを閉じる