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京都式生活・就労一体型支援事業費きょうとしきせいかつ・しゅうろういったいがたしえんじぎょうひ

健康福祉部

生活困窮者等に対する自立就労に向けた支援等を実施するなど、生活と就労の一体的支援に取り組む
明日の京都 学びの安心 働きの安心 医療・福祉の安心
キーワード 青少年 セーフティネット(暮らしの安全・安心) 義務教育 人材育成・人づくり 雇用、労働 地域創生
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 75,899,000円 (国庫40,304,000 / 一般財源35,595,000)
担当課と連絡先 福祉・援護課 生活・就労一体型支援担当 075-693-8243

事業内容

(1)就労サポートの推進

(58,892千円)

①府保健所における自立相談支援

(17,378千円)

府保健所(町村部を所管する福祉事務所)で、生活困窮者の自立相談支援を実施

②京都自立就労サポートセンターの運営

(41,514千円)

  • 市及び府保健所における生活困窮者自立相談支援事業のサポート
  • 中間的就労の場の開拓等

(2)自立支援機能の強化

(7,031千円)

①生活改善・社会的自立に向けた取組

(4,863千円)

・日常生活等自立支援事業
支援拠点を設置し、日常生活・社会生活の自立、就労に必要な基礎能力等の形成を支援
・就労体験事業
農作業、製造業、販売業等の就労体験の機会を提供

②技能・基礎能力習得に向けた取組

(548千円)

ビジネスマナーなど社会人基礎力向上のセミナー等を実施

③就労準備支援事業者等育成事業

(1,620千円)

生活困窮者等の自立を支援する社会資源の育成

(3)貧困の連鎖の防止

(9,976千円)

子どもの居場所づくり事業

生活困窮世帯等の子(中学生等)を対象とした居場所を設置し、生活能力や学力等の向上を支援

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