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少子化対策総合戦略事業費
(「家計にやさしい」子育てあんしん京都事業費)
(第3子以降保育料無償化事業費)しょうしかたいさくそうごうせんりゃくじぎょうひ(「かけいにやさしい」こそだてあんしんきょうとじぎょひ)(だいさんしいこうほいくりょうむしょうかじぎょうひ)

文化スポーツ部, 健康福祉部, 教育委員会

子育て世帯の経済的負担を軽減し、「2人目・3人目の壁」を突破するため、3人目以降の幼稚園や保育園における保育料を無償化する。
明日の京都 子育て・子育ちの安心
キーワード 子育て・少子化 セーフティネット(暮らしの安全・安心) 地域創生
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 700,000,000円 (一般財源700,000,000)
担当課と連絡先 こども総合対策課 少子化対策担当
(文教課幼稚園・専修学校担当) 075-414-4602
(学校教育課企画振興担当)
親事業 少子化対策総合戦略事業費 (「家計にやさしい」子育てあんしん京都事業費)

事業内容

市町村が実施する3人目以降の幼稚園、保育園、認定こども園及び地域型保育事業の保育料無償化事業に対し助成する。

減免額保育料全額免除(所得制限あり)
実施主体市町村
負担割合府、市町村1/2

(参考)国の多子世帯無償化制度について

平成28年度から、年収約360万円未満の世帯では国制度で3人目以降の保育料を無償化
(無償化による保育所運営費の府負担額:本事業費のうち、50,000千円)

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