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生活・交通基盤整備事業費
安心・安全基盤整備事業費
せいかつ・こうつうきばんせいびじぎょうひ あんしん・あんぜんきばんせいびじぎょうひ

建設交通部

(1) 京都の将来成長戦略を見据えた物流・人流の社会基盤整備を着実 に推進する。
(2) 大型台風や巨大地震などの大規模災害から、府民のいのちと暮ら しを守るための安心・安全基盤整備を着実に推進する。
明日の京都 暮らしの安心 交流連帯
キーワード 危機管理・防災 公共事業、社会基盤・社会資本 災害復旧
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 32,378,551,000円 ( (うち当初:27,078,551千円、2月補正:5,300,000千円) 国庫 10,501,033 / 起債 19,580,000 / その他 903,018 / 一般財源 1,394,500)
担当課と連絡先 監理課 経理担当 075-414-5173

事業概要

生活・交通基盤整備事業費

16,424,629千円
(うち当初:13,475,629千円、2月補正:2,949,000千円)

広域的・基幹的な役割を果たす道路の整備

  • 国道 307 号(奥山田バイパス)、国道 312 号(大宮峰山インター線)、宇治木屋線(犬打峠)、郷ノ口余部線(宇津 根橋) ほか

府内の中核都市をつなぐ道路の整備や渋滞が発生する場所の解消

  • 綾部宮島線(南丹市)、小倉西舞鶴線(舞鶴市)、東中央線(木津川市) ほか

都市公園、府営住宅の整備

  • 鴨川公園、山城総合運動公園、宇治公園 ほか
  • 芥子谷団地(舞鶴市) ほか

安心・安全基盤整備事業費

15,953,922千円
(うち当初:13,602,922千円、2月補正:2,351,000千円)

頻発する集中豪雨を踏まえ、浸水被害を減少させるための河川改修、土砂災害対策等を推進

  • 鴨川(京都市)、四宮川(京都市)、弘法川・法川(福知山市)、桂川(亀岡市)、古川(城陽市)、福田川(京丹後市)、北川(京都市)、洪水時特化型水位計の配置 ほか

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