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まゆまろ事業 鉄道駅舎バリアフリー化設備整備事業費
鉄道駅利便性向上整備事業費てつどうえきしゃばりあふりーかせつびせいびじぎょうひ てつどうえきりべんせいこうじょうせいびじぎょうひ

建設交通部

阪急嵐山駅 スロープ

鉄道駅の利便性安全性の向上等を図るため、国庫補助制度と協調し、関係市町とともに、鉄道事業者が行うバリアフリー化事業等に対して助成する。
明日の京都 人権尊重 交流連帯
キーワード 交通・物流 人権 公共事業、社会基盤・社会資本
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 272,323,000円 (うち当初:217,323千円、2月補正:55,000千円、 起債 264,000 / 一般財源 8,323)
担当課と連絡先 交通政策課 整備担当 075-414-4360

事業内容

(1)鉄道駅舎バリアフリー化設備整備事業費

45,000千円
(うち当初:5,000 千円、2 月補正:40,000 千円)

対象駅主な整備項目予定年度
JR黄檗駅 エレベーター設置 他 29~32
JR桃山駅
JR山崎駅
JR京都駅 ホーム柵設置 29~32
近鉄伊勢田駅 エレベーター設置 他 30~32

(2)鉄道駅利便性向上整備事業費

227,323千円
(うち当初:212,323 千円、2 月補正:15,000 千円)

対象駅主な整備項目予定年度
阪急/京福 西院駅 エレベーター設置、多機能トイレ 他 26~31
JR西大路駅 上に同じ 29~32

参考画像

阪急/京福西院駅 京福西院ビル

阪急/京福西院駅 全体整備イメージ

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