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海の京都 京都舞鶴港日本海側拠点機能推進事業費きょうとまいずるこうにほんかいがわきょてんきのうすいしんじぎょうひ

商工労働観光部, 建設交通部

海の京都イメージ写真

日本海側拠点港である京都舞鶴港において、国際海上コンテナ航路の拡充、国際フェリー航路の利用促進、外航クルーズ船の誘致及びクルーズ船寄港時におけるターミナル機能の向上に向けたソフト・ハード一体となった事業を推進
明日の京都 産業革新・中小企業育成 交流連帯
キーワード 海外ビジネス・貿易 交通・物流 観光 国際交流 公共事業、社会基盤・社会資本
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 296,749,000円 ((うち2月補正120,000千円) 国庫 60,000 / 起債 118,000 / 一般財源 118,749)
担当課と連絡先 経済交流課 港湾経済担当 075-414-4844
港湾企画課 調整担当 0773-75-0192

事業内容

(1)コンテナ15,000TEU実現事業

45,500千円
(担当課:経済交流課)

既存航路の拡充や新規航路開拓のため、コンテナ貨物の15,000TEUの確保を目指して、大口貨物の獲得等に向けた取組の推進

(2)日韓露国際フェリー航路利用拡大事業

12,800千円
(担当課:経済交流課)

平成27年7月に開設された日韓露国際フェリーの直行航路化の実現に向け更なる集荷を促進

(3)国際クルーズ誘致事業

40,449千円
(担当課:経済交流課)
(担当課:港湾企画課)

  • 急増するアジアのクルーズをターゲットに、日本海側諸港(小樽港、伏木富山港等)と連携した共同プロモーション活動の展開等、クルーズ船の誘致活動を実施
  • 地元が一体となって乗船客への「おもてなし」を提供し、京都府の観光・物産振興、クルーズ船誘致を促進

(4)京都舞鶴港「海の京都駅(仮称)」推進事業

198,000千円
(うち2月補正120,000千円)
(担当課:港湾企画課)

荷役機能の高度化と併せた上屋改装による旅客ターミナルスペースの増及び観光仕分けや食、特産品、体験等によるおもてなし実施のための観光拠点施設の整備(平成31年3月完成予定)

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