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京都移住促進プロジェクト事業費
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農林水産部

地域の新たな担い手となる移住者の確保につなげるため、農家民泊の開設や2地域居住者向けの住宅改修の支援等により、農村と都市の交流を促進する。
明日の京都 ふるさと定住 交流連帯
キーワード 定住・移住・UIJターン 交通・物流 観光 食・ブランド京野菜、京もの
予算種別 平成30年度当初予算
予算額 12,100,000円 (国庫5,550,000 / 一般財源6,550,000)
担当課と連絡先 A 農村振興課 移住促進担当 075-414-4906
B 農産課 京の米・豆・保険担当075-414-4961
農産課 京野菜振興担当 075-414-4944
親事業 京都移住促進プロジェクト事業費

事業概要

(1)京のふるさと暮らし体験推進事業費 A

滞在型農山漁村体験の受入に必要な施設や住宅の改修を支援し、農家民泊や2地域居住の拡大を推進

① 滞在型農山漁村体験施設

実施主体 農林漁業者等であって、農村・山村・漁村滞在活動に必要な役務を提供できる者
※教育体験旅行を実施する地域協議会に宿泊体験受入の登録をすること
補助率等 府1/2(補助対象事業費:上限3,000千円)

② 滞在型交流農園施設

実施主体 2地域居住等の希望者に宿泊可能な施設と農地をセットで貸し付け農業指導等が行える者
補助率等 府3/10(補助対象事業費:上限6,000千円)

(2)京都版ふるさとCSA支援事業費 B

農産物の直接購入や援農体験など、農産物を通じた消費者と農村の交流から移住への誘導や個人ブランドの確立を図る。

※京都版ふるさとCSA
消費者が農林水産業を守る意識を生産者と共有しながら農作業の手助けや農産物を購入するなど農村の素晴らしさを身近な人に伝え、農村を応援するシステム

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