ホーム > 明日の京都 - 京都府 施策ナビ > 京都RESAS事業費(平成29年度)

ここから本文です。

京都RESAS事業費きょうとりーさすじぎょうひ

政策企画部

国が提供するRESAS(地域経済分析システム)や京都市等が持つデータとも連携させながら、府の統計データ等のオープンデータ化を進めるとともに、多様な主体との連携・協働により、データを活用した課題解決の取組を進めるスマート京都づくりを実現
明日の京都 「明日の京都」の推進のために
キーワード 地域創生 府政運営
予算種別 平成29年度当初予算
予算額 4,500,000円
担当課と連絡先 企画総務課 総務企画担当 075-414-4336

事業内容

(1)オープンデータ構築事業

インターネット上で京都府に関するオープンデータ等府全体の情報を誰でもワンストップで見ることができ、容易にデータ分析をすることのできるサイト「京都データストア」を構築

(2)オープンデータ活用事業

「京都データストア」を活用し、地域課題の解決に向けた取組を推進

  • 行政と民間の協働により、新たな行政サービスやアプリを創出する地域課題解決コンテスト、ワークショップの開催
  • 京都府データサイエンティスト(仮称)の育成
※RESASリーサス(地域経済分析システム)
産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し、地図やグラフを用いて表示するサイト
※オープンデータ化
国・地方公共団体などが保有する公共データを二次利用可能なルールの下で、機械判読(コンピュータが自動的にデータを加工・編集等できる)に適した形で公開すること

ヘルプ(H)

ヘルプウィンドウを閉じる

ブックマーク(D)

現在のページ

ブックマークリスト

ブックマークウィンドウを閉じる