ここから本文です。

まゆまろ事業 障害者共生推進事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心, 文化創造
キーワード 子育て・少子化, 障害者, 医療・薬事, 文化振興・文化財, スポーツ・レクリエーション, 雇用、労働, 農業
部局 文化スポーツ部, 健康福祉部, 商工労働観光部, 教育委員会
障害のあるなしに関わらず、共に安心して暮らせる共生社会を実現する

まゆまろ事業 障害者共生推進事業費(京都式農福連携構築事業費)

明日の京都 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 雇用、労働, 農業
部局 健康福祉部
農福連携を軸に、障害者の就労促進や地域の人々と交流できる仕組みを構築し、障害者が地域の担い手となる地域共生社会づくりを推進する

まゆまろ事業 京都移住促進プロジェクト事業費

明日の京都 働きの安心, ふるさと定住, 交流連帯
キーワード 住宅, 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 起業・創業、企業立地, 経営支援・経営革新, 農業, 地域振興, 定住・移住・UIJターン, 地域創生, 交通・物流, 観光, 食・ブランド京野菜、京もの, 市町村振興・支援, 府民参画、NPO・ボランティア
部局 政策企画部, 商工労働観光部, 農林水産部
農山漁村の担い手が減少する中、新たな担い手の確保を核とした都市との共生によるまちづくりを総合的に推進し、活力ある地域を創出

まゆまろ事業 女性活躍障壁打破事業費

明日の京都 働きの安心, 地域力再生, 男女共同参画
キーワード 子育て・少子化, 雇用、労働, 地域振興, まちづくり, 地域創生, 男女共同参画
部局 府民生活部
女性の活躍を妨げる3つの壁(意識、職場、地域)を打破するため、意識改革や人材育成、職場環境づくり等を支援

まゆまろ事業 脱ひきこもり支援事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 働きの安心
キーワード 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 雇用、労働, 地域創生
部局 府民生活部, 健康福祉部, 商工労働観光部, 教育委員会
「脱ひきこもり支援センター」を立ち上げ、ひきこもりの実態調査から社会適応、自立までを一体的に支援

まゆまろ事業 就労・奨学金返済一体型支援事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 産業革新・中小企業育成
キーワード 大学, 雇用、労働, 経営支援・経営革新
部局 商工労働観光部
中小企業の人手不足の解消と従業員の定着及び若者の負担軽減を図るため、奨学金の返済負担軽減制度を設ける中小企業を支援

まゆまろ事業 就労環境改善サポート事業費

明日の京都 働きの安心
キーワード セーフティネット(暮らしの安全・安心), 高校教育, 大学, 雇用、労働, 地域創生
部局 商工労働観光部
労働者の処遇改善や正規雇用化の推進、就労環境改善対策など新しいワークスタイルの推進に取り組む中小企業等をきめ細かく支援

まゆまろ事業 京都観光適正化推進事業費

明日の京都 働きの安心, 暮らしの安心, 産業革新・中小企業育成
キーワード セーフティネット(暮らしの安全・安心), 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 観光, 情報・ICT(情報通信技術)
部局 商工労働観光部, 警察本部
増加する観光客に適正に対応するため、観光人材の確保と新たな宿泊施設の立地や既存施設の利用を促進

まゆまろ事業 少子化対策総合戦略事業費
(子ども・子育て基盤整備事業費)

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 働きの安心
キーワード 子育て・少子化, 児童福祉, 医療・薬事
部局 健康福祉部
市町村が実施する子育て支援事業へ助成するとともに、病児保育や放課後児童クラブの整備など、「安心して子育てしながら働きたい」という思いに応える基盤整備の推進

マザーズジョブカフェ推進費

明日の京都 働きの安心, 男女共同参画, 子育て・子育ちの安心
キーワード 子育て・少子化, 雇用、労働, 男女共同参画
部局 府民生活部, 健康福祉部
子育てしながら働きたい女性やひとり親家庭の方などのニーズに応じて、就業と子育てをワンストップで支援する「マザーズジョブカフェ」を運営

京都移住促進プロジェクト事業費
京都で「夢実現」仕事づくり事業費

明日の京都 働きの安心, ふるさと定住
キーワード 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 起業・創業、企業立地, 農業
部局 政策企画部, 商工労働観光部, 農林水産部
地域の新たな担い手となる移住者を確保するため、スモールオフィス開業の支援や営農指導、UIJターンコーナー・ナビの設置等により、移住者のニーズに応じた仕事づくりを支援

障害者雇用サポート強化事業費

明日の京都 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 経営支援・経営革新, 地域創生
部局 商工労働観光部
平成30年度の精神障害者雇用義務化に向けた取組をはじめ、それぞれの状況に合った支援を実施するため、相談から就職・定着までの一貫した就職支援の推進と、障害者雇用に取り組む企業へのサポート機能を強化

未来を担う中小企業人財確保事業費

明日の京都 働きの安心, 人づくり, 産業革新・中小企業育成
キーワード 大学, 人材育成・人づくり, 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 定住・移住・UIJターン, 地域創生
部局 商工労働観光部
地方版ハローワークの更に先を行く「京都ジョブパーク」として、京都企業の人材確保を強力に推進

京都ジョブパーク推進費

明日の京都 働きの安心
キーワード 青少年, 障害者, 高齢者, 医療・薬事, 大学, 雇用、労働, 農業, 男女共同参画, 府立施設
部局 知事直轄組織, 商工労働観光部
京都ジョブパーク及び北京都ジョブパークにおいて、若年者をはじめ、中高年齢者や女性の方、障害のある方など幅広い府民の皆様を対象に、ハローワークと一体となって、相談から就職、職場定着までのサービスをワンストップで提供

北部中小企業人材確保対策強化事業費

明日の京都 働きの安心, ふるさと定住
キーワード 住宅, 高校教育, 大学, 雇用、労働, 地域振興, 定住・移住・UIJターン, 地域創生
部局 商工労働観光部, 農林水産部
京都ジョブパークを拠点として、人手不足企業への支援のほか、人材の発掘・育成を推進し、北部中小企業の人材確保を促進

若者就職支援等推進事業費

明日の京都 働きの安心
キーワード 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 人材育成・就労支援, 地域創生, 府民参画、NPO・ボランティア
部局 商工労働観光部
「京都府若者の就職等の支援に関する条例」に基づき、就職の難しい若者を対象とした人づくりを推進

京都式生活・就労一体型支援事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 人材育成・人づくり, 雇用、労働, 地域創生
部局 健康福祉部
生活困窮者等に対する自立就労に向けた支援等を実施するなど、生活と就労の一体的支援に取り組む

京都式「チーム学校」推進費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心
キーワード 義務教育, 高校教育, 雇用、労働
部局 教育委員会
教員が子どもと向き合える時間を十分確保するため、教員の「長時間労働」という働き方や職場環境の改善を図る。

コミュニケーション支援アプリ導入事業費

明日の京都 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 雇用、労働, 府政運営
部局 健康福祉部
府民に対する窓口対応や聴覚障害のある職員が所属する職場に音声認識アプリを導入する

少子化対策総合戦略事業費
(保育人材等総合確保事業費)

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 働きの安心, 人づくり
キーワード 子育て・少子化, 人材育成・就労支援, 男女共同参画
部局 健康福祉部
多様な保育現場の状況に応じ、京都式キャリアパスの構築や保育士の修学資金等貸付事業、保育人材マッチング支援センターの運営等を行うことにより、保育の担い手となる保育士等の養成、確保、定着、資質の向上につなげる。

共生社会実現事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 医療・薬事, 義務教育, 高校教育, 人材育成・学習支援, 人材育成・就労支援, 文化振興・文化財, スポーツ・レクリエーション, 雇用、労働, 府民参画、NPO・ボランティア, 府立施設
部局 教育委員会
「障害の有無に関わらず、様々な子ども達が同じ空間で学び地域とともに育つ」社会の実現に向けて、特別支援学校を新設するとともに、職業的自立に向けた教育を推進する。

羽ばたけ就労支援事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 高校教育, 人材育成・就労支援, 雇用、労働
部局 教育委員会
府立特別支援学校児童生徒の職業的自立の促進、就労意欲の向上を目指すことで、企業就労につなげる

特別支援学校職業教育等充実事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 高校教育, 人材育成・学習支援, 人材育成・就労支援, 雇用、労働
部局 教育委員会
府立特別支援学校児童生徒の職業的自立を促進し、希望進路を実現するための職業教育及び就労支援の充実を図る。

八幡支援学校職業学科設置準備費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 人材育成・学習支援, 人材育成・就労支援, 雇用、労働
部局 教育委員会
府立特別支援学校児童生徒の職業的自立を促進し、障害のある生徒の中学校段階での進路選択の幅の拡大を図るため、産業構造の変化に対応した職業学科を創設する。

ヘルプ(H)

ヘルプウィンドウを閉じる

ブックマーク(D)

現在のページ

ブックマークリスト

ブックマークウィンドウを閉じる