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まゆまろ事業 きょうとこどもの城づくり事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 学びの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 子育て・少子化, 児童福祉, 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 人材育成・学習支援, 人権
部局 健康福祉部, 教育委員会
様々な課題を抱える子ども(ひとり親家庭・退所児童等)の生活習慣の確立と学習習慣の定着を支援するため、地域実情に応じた「きょうとこどもの城」の開設や運営を支援し、こどもの健全な成長と貧困の連鎖の防止を図る。

まゆまろ事業 いじめ防止対策等推進事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心, 学びの安心
キーワード 子育て・少子化, 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 高校教育, 私学教育
部局 文化スポーツ部, 教育委員会
いじめ、不登校、問題行動や少年による凶悪犯罪の発生などが社会問題となっていることを踏まえ、学校等における問題の早期発見や児童生徒、保護者の相談に対応する総合的なサポート体制(相談体制)を充実するとともに、いじめ、不登校対策や生徒指導の充実を図る。

まゆまろ事業 子どものための京都式少人数教育推進費

明日の京都 学びの安心
キーワード 青少年, 義務教育, 人材育成・学習支援
部局 教育委員会
義務教育9年間を見通し、児童生徒や学校の実態に即して必要な教員を配置し、一人一人の児童生徒に確かな学力を定着させる。

まゆまろ事業 府市連携学力向上対策事業費

明日の京都 学びの安心
キーワード 義務教育, 高校教育, 人材育成・学習支援
部局 教育委員会
中高連携により、京都市内の中学生の学力向上や問題行動の改善を図るため、高校教員(常勤講師)を派遣し、高校への就・修学を支援する。

まゆまろ事業 京都式「学力向上教育サポーター」事業費

明日の京都 学びの安心
キーワード 児童福祉, 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育
部局 教育委員会
子どもの学習・生活支援プラットフォーム事業 京都式「効果のある学校」推進事業

まゆまろ事業 京都次世代グローバル人材育成事業費

明日の京都 学びの安心, 人づくり
キーワード 義務教育, 高校教育, 人材育成・学習支援, 国際交流
部局 教育委員会
高校生の海外留学支援等を通じて、コミュニケーション能力や多様な文化を理解し尊重する資質や能力を備え、国際社会で活躍できるグロー バル人材を育成する。

まゆまろ事業 少子化対策総合戦略事業費
(「家計にやさしい」子育てあんしん京都事業費)

明日の京都 子育て・子育ちの安心
キーワード 子育て・少子化, 児童福祉, 医療・薬事, 住宅, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 高校教育, 私学教育, 大学, 人材育成・学習支援, 地域創生
部局 健康福祉部, 建設交通部
新婚・子育て世帯の経済的負担を軽減するため、結婚・子育て応援総合支援や子育て総合融資事業、多子世帯への支援などを重点的に行うとともに、安心して子育て・不妊治療のできる環境づくりを促進

まゆまろ事業 少子化対策総合戦略事業費
(「家計にやさしい」子育てあんしん京都事業費)
(京の子育て応援総合融資事業費)

明日の京都 子育て・子育ちの安心
キーワード 子育て・少子化, 児童福祉, 住宅, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 高校教育, 私学教育, 大学, 人材育成・学習支援
部局 健康福祉部
子育てに係る費用全般を対象とした融資を金融機関と協働して実施(府は金融機関を預託方式により支援)し、子育て世帯の経済的負担の軽減を図る。

こころを育む古典の日推進事業費

明日の京都 学びの安心, 人づくり, 文化創造
キーワード 義務教育, 文化振興・文化財
部局 文化スポーツ部, 教育委員会
平成24年に「古典の日」法制化を実現した古典の日推進委員会の枠組みを活かし、2020年に向けて、日本の優れた古典を普及し、その魅力を世界に発信する。

京都府子ども議会開催費

明日の京都 学びの安心, 人づくり
キーワード 青少年, 義務教育
部局 府民生活部
次代を担う子どもたちが京都府の議会や行政に対する関心、理解を深めるとともに、社会に参加する意識を育むため、「京都府子ども議会」を開催

京野菜スクールガーデン事業費

明日の京都 文化創造
キーワード 義務教育, 農業, 食・ブランド京野菜、京もの, 市町村振興・支援
部局 農林水産部
小・中学校における食農体験や、学校を中心とした「きょうと食いく先生」の派遣など、全世代に対する食育活動を支援

府立学校施設整備費

明日の京都 学びの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 危機管理・防災, 義務教育, 高校教育, 府民参画、NPO・ボランティア, 府立施設
部局 教育委員会
府立学校の施設整備

南陽高校校舎等整備費

明日の京都 学びの安心
キーワード 義務教育, 高校教育, 府立施設
部局 教育委員会
生徒一人一人を大切にし、個性や能力を最大限に伸ばすため、新しい多様で柔軟な教育システムを推進

新設特別支援学校整備推進費

明日の京都 学びの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 義務教育, 高校教育, 府立施設
部局 教育委員会
山城地域の特別支援学校における児童生徒の急増に対応するため、井手町と連携協力のもと、特別支援学校を新設する。

京都式生活・就労一体型支援事業費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 人材育成・人づくり, 雇用、労働, 地域創生
部局 健康福祉部
生活困窮者等に対する自立就労に向けた支援等を実施するなど、生活と就労の一体的支援に取り組む

自殺防止総合対策事業費

明日の京都 暮らしの安心
キーワード 医療・薬事, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育
部局 健康福祉部, 商工労働観光部
悩み苦しむ人を孤立させず、全ての府民が地域社会の一員として共に生き、共に支え合う京都府づくりを進めるため、京都府自殺対策推進計画に基づき、若者の自殺予防、自殺未遂者や自死遺族への支援等の自殺対策を総合的に推進

特別支援教育充実事業費

明日の京都 学びの安心, 医療・福祉の安心
キーワード 障害者, 義務教育
部局 教育委員会
小・中学校の通常の学級に在籍する発達障害のある児童生徒に対して、適切な教育的支援や支援体制の整備などを先導的に行うため、非常勤講師を配置し、小・中学校における特別支援教育の充実を図る。 ※発達障害:LD(学習障害)、ADHD(注意欠陥・多動性障害)、高機能自閉症等

京都式「チーム学校」推進費

明日の京都 学びの安心, 働きの安心
キーワード 義務教育, 高校教育, 雇用、労働
部局 教育委員会
教員が子どもと向き合える時間を十分確保するため、教員の「長時間労働」という働き方や職場環境の改善を図る。

少年非行抑止ネットワーク事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心
キーワード 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 防犯・交通安全, 危機管理・防災, 義務教育, 高校教育, 府民参画、NPO・ボランティア
部局 警察本部
スクールサポーターを中心に、学校・PTA・地域ボランティア・行政機関等がネットワークを構築し、連携して少年非行を抑止する。

豊かな心を育てる教育推進事業費

明日の京都 学びの安心
キーワード 青少年, 義務教育, 人材育成・学習支援, 府民参画、NPO・ボランティア
部局 教育委員会
体験活動等を通じて、子どもたちに豊かな人間性をはぐくむため、家庭や地域社会等との連携を図りながら、総合的な施策を推進する。

少年非行防止対策事業費

明日の京都 子育て・子育ちの安心
キーワード 児童福祉, 青少年, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育
部局 教育委員会
児童生徒の暴力行為等の問題行動の早期解決を図るため、未然防止の観点から対策を実施する。

効果の上がる学力対策事業費

明日の京都 学びの安心
キーワード 青少年, 義務教育, 大学, 人材育成・学習支援
部局 教育委員会
児童生徒に確かな学力が身につくよう、基礎基本の徹底や個別課題に対応するための取組を充実し、学力向上に向けた実践的・効果的な支援を実施する。

少子化対策総合戦略事業費

明日の京都 医療・福祉の安心, 人づくり, 子育て・子育ちの安心, 働きの安心
キーワード 子育て・少子化, 児童福祉, 青少年, 医療・薬事, 健康づくり・健康対策, 住宅, セーフティネット(暮らしの安全・安心), 義務教育, 高校教育, 私学教育, 大学, 人材育成・人づくり, 人材育成・学習支援, 人材育成・就労支援, 雇用、労働, 地域創生, 市町村振興・支援, 男女共同参画, 府民参画、NPO・ボランティア
部局 府民生活部, 文化スポーツ部, 健康福祉部, 建設交通部, 教育委員会
「少子化対策条例」及び「子育て支援条例」に基づき、次代の社会を担う子どもや若者が、結婚や子育てに夢を持ち、家庭を築き、子どもを生み育てる希望が叶う社会の実現に向け、社会全体で一丸となり、抜本的・総合的な少子化対策の推進を図る。

京都式「文化・歴史」教育推進事業費

明日の京都 学びの安心, 人づくり, 文化創造, 交流連帯
キーワード 青少年, 義務教育, 高校教育, 人材育成・学習支援, 文化振興・文化財, 国際交流
部局 教育委員会
 京都が有する伝統文化や歴史に触れることにより郷土愛を育み、文化 歴史に興味を持つとともに、小中高を通じて得た知識、技術や礼儀作法 をグローバルに発信できる人材を育成する。

こころを育む古典の日推進事業費

明日の京都 学びの安心
キーワード 青少年, 義務教育, 高校教育, 文化振興・文化財
部局 教育委員会
古典の日(11月1日)を中心に、小・中学生による古典作品等の朗読・暗唱大会を行うことにより、児童生徒が古典に親しみ、日本語の美しさを感じることで言語力の向上を図る。

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